<噴火災害> 御嶽山 また たくさんの犠牲者が出るのです

<噴火災害> 御嶽山 また たくさんの犠牲者が出るのです。そもそも規制する方がどうかと思います。御嶽山 また たくさんの犠牲者が出るのですか 山頂への登山規制が解除されましたね

でも、あの噴火は 水蒸気爆発ということで専門家でも今の科学では予報はできない、と言っていました、、、
それを解除して またたくさんの登山者が山頂へ、、

いくら山頂に退避豪を1つ作ったからって、 そこへ行くまで 時速200kmを超える岩石を避けることはできませんよね

更に 5名の方がまだその 付近に眠っています
場合によってはその上を歩くことになっているのかも

30年、50年経って皆勤するなら理解はできますが、たった数年で また起こるかもしれない中解除して、、
生活の為とか仕方ないならわかりますが、 あくまで遊び(趣味)の登山です

そんな遊びの為に 解除して、それに呼応して登山に行くのですか
人の道に外れていませんか 御嶽山。2014年の噴火で死者?行方不明者計63人を出した御嶽山3067
メートルの山頂への立ち入り規制が9遺族らが山頂エリアで犠牲者の冥福を
祈った=2018年9月26日。長野県木曽町。本社ヘリから。山本壮一郎撮影
また山頂への登山道では。携帯電話が通じるようにして。登山者たちに緊急
速報メールを送ることも出来ます。の約半数は。火山噴火予知連絡会が選んだ
「火山防災のために監視?観測体制の充実等の必要がある」という山です。

王滝頂上へ初の慰霊登山。人が死亡。人が行方不明になった年の御嶽山長野。岐阜両県。
メートル噴火の犠牲者遺族らが日。長野県王滝村側の登山道の規制緩和に
伴い慰霊登山を行った。標高メートルの王滝頂上への立ち入り信州調査隊が行く。28日の金曜日。山頂までの登山道が一部解除されたので。御嶽山に登ってき
ました。 零時過ぎに家下の駐車場へ停めて。1時間ほど車内で休憩してから?
??ヘッドライトを点けて。夜明け前の出発です。 いざ。「八合目「女人堂」
に出ると。目の前に御嶽山の姿が現れます。噴火の犠牲者58名。行方不明者
5名。 噴火の御嶽山でこんなにたくさんの登山者を見るのは初めてです。
また。秋晴れで景色よく。特別な16回目の御嶽登山となりました。

<噴火災害>。その時の御嶽山の状況を記録しお伝えする事もまた必要な事だと思い。公開させ
て頂いております。 今回。ここでお亡くなりになられた方々が。最後に見た
美しい御嶽山の紅葉と絶景です。 この災害でお紅葉最盛期と言う事で。山頂は
いつもより。たくさんの人達で賑わっている。 お互いに記念友達同士だったり
。幸せそうなカップルや子供連れのご家族。いわゆる中高年の登山者と言われる
方たち。 食事の支度をしと僕を恨んでるかも知れません。 しかし。噴火から4年の御嶽山に山頂まで登りました関口威人。死者。行方不明者人に上った御嶽山の噴火災害から4年が過ぎました。
山小屋には大きなスピーカーを設置し。何か異常があればいち早く。最大限の
登山者に呼び掛けるつもりです。さらに進むと。今回の安全対策の目玉として
設置されたシェルター。そして噴火災害の犠牲者のためにつくられた慰霊碑が
ありました。ただし。供え物は持ち帰るようにと注意書きがあったので。すぐ
またリュックにしまって下山。9合目の石室山荘でオーナーの向井修一さん

そもそも規制する方がどうかと思います。御嶽山は何の前触れも無く噴火しました。だったら他の活火山もいつ噴火するか判らないはず。だったら全ての活火山を規制するなら分かります困るけど。なぜ、御嶽山だけなのか。他の山に規制をかけないのなら御嶽山にもかけないべきです。登山は万が一のことを想定してやるアウトドアスポーツです。噴火に限らず雪崩や土砂崩れに巻き込まれる可能性だってあります。ある程度の覚悟をして臨まなければいけないのが登山です。左近、万が一の想定もせず、何の覚悟もできてない輩の方が問題です。30年後は、今より安全という根拠はありません。今のほうがエネルギーが溜まっていないので安全とも言えます。絶対なる安全はないというのが現実です。富士山が噴火すればどうなるかわかっているのに有効な対策はないです。でも、被害が想定される地域に沢山の人が暮らしています。逆に遊びなら自由意思。これは、人類存亡に関わる本能に繋がっています。あまり妨げないほうがいい。そうは思いません。火山活動自体が他の山と同様の小康状態になったから登れる。それ以上でもそれ以下でもない。いつ噴火するか分からないのは他の活火山も一緒。富士山だってそう。箱根や立山や焼岳など一部噴煙が上がってるのに登れる山もある。「登る行為が心理的に不適切だ」というのなら、「専門家が他の登山できる山並に落ち着いた」と結論付けたのに「また噴火するんですか?」なんて不安を煽る書き込みこそ不適切なんじゃないですか?麓の観光業界はどうなってもいいのか?津波の起きた海で海水浴するなってか。驚いたコラムあります。人の道に外れるとまでは言い難いですが、やはり、普通ではないと思われても仕方ないです。こんな状況では、また噴火した際、たくさんの方が犠牲になってしまうと思います。7/1にはやはりツアー登山で登った人もいたらしい。60歳代の登山者の中には7合目で体調を崩して救助されたという。 高齢者が濃霧か小雨の中を強行登山するのはそれだけで遭難予備軍に思える。しかし、新聞各紙はそうは書かず、悪天候にも関わらず、慰霊の登山をした健気さを讃えるかの論調であった。メディアは遭難があろうとなかろうと記事になればいいのである。>人の道に外れていませんか?人の道って何?世の中にはもっと危険な遊びがあります。海水浴だって毎年誰かがお無くなりになってますが、性懲りもなく海開きしてます。要は自己責任です。身近な例で言うと、コンビニにアイス買いに行くだけでも、幾ばくかの危険を伴います。危険が嫌なら、家に引きこもっていれば?となります。>生活の為とか仕方ないならわかりますが、実は経済効果があるんですよね、一番分かり易いのは山小屋でしょうし、日本百名山なので、県外から来る人が宿泊し、お金を落としていきます。御嶽山の次の噴火がいつなのか、私にはわかりません。火山学者にもわからないようですが、いつか再び、きっと噴火するでしょう。それは富士山、その他の火山も同じです。では、火山は一律すべて規制すべきなのか。登山は義務でも強制でもありません。登るか登らないかは登山者が判断すべきことです。学校登山などであれば、なおさら用心深くなるでしょう。危険だと思ったら登らない。たとえ噴火の危険が無い山つまり火山でない山であっても、台風が来れば登山を中止します。自分で判断する自由がある、個人の裁量の幅が広い、それは進歩的な社会だと思います。行政が規制しているから○○しない、規制がないからする…、そんな他人任せは幼稚な社会です。むしろ火山列島、地震列島、活断層列島の上にある原発を再稼働させるとか、さらに新設することに対して神経をとがらすべきです。30年、50年経って解禁するなら理解はできますが今年がダメで30年経てばOKが理解できません。それは30年後には100%予知が出来ると予想して?それともただの忖度や感情論ですか?現時点では予知は無理。ならばなぜ解禁するのか? この判断に登山者の要望など入り込む余地はない。科学的な根拠なしに解禁する理由があるとすれば地元の要望です。観光なりなんなり御嶽山で生計を立ててる人達が望まなければ解禁などありえない。箱根の大涌谷なども一緒。誰よりも解禁して欲しいのは観光客ではなく地元なのです。30年は保留って???なんか科学的根拠ではなく感情論では??私は富士山が怖い???登山者が多過ぎで確率がヤバイ

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