さまざまな支援 小1の息子のことです高機能自閉症で授業中

さまざまな支援 小1の息子のことです高機能自閉症で授業中。1年生の内が一番。小1の息子のことです
高機能自閉症で授業中に別の部屋へ行ったりと離席がおさまりません 現在、コンサータを服薬中でチャイムに合わせての行動は少しずつできてきています 離席するときは 担任の先生に『??に行きます』と申告してから出ていくそうです 本人に離席する理由を効くと『繰り返し同じ事を毎日させられるのがいやだ 僕は繰り返す意味がわからない 』と言います 今まで何度も繰り返す意味を伝えてきていますし、本人も頭ではわかっているもののとにかく繰り返しの授業が退屈でクラスから出ていってしまう、とのこと
先生方からは支援級への転籍を進められていますが本人が頑なに嫌がります
確かに息子は幼稚園の頃から集団行動は苦手でしたし、年齢の割には語彙力も高く知的な遅れはありません 宿題も同じような算数プリントや漢字の書き取りで面白くないといいます (帰宅してすぐに宿題は取り組みます)漢字練習帳を見せて最初のページと今では字がきれいになってるよ、と見せると繰り返しすることは意味があるのかも と思うようですが苦痛なようです
上手く息子に繰り返してやることの意義を伝えるにはどのような声かけをしていけばいいのでしょうか 自閉症スペクトラムの子どもの特徴は。榊原洋一さん。言葉の遅れや知的な遅れがある。自閉症スペクトラムの~割
にあたる典型的な自にある残りの~割の高機能自閉症やアスペルガー症候群
のお子さんであると考えてお話します。榊原洋一さん。一見いいことのように
思えますが。マイナスに働くこともあるんです。1つはたとえば。「次の授業
は数学の予定でしたが。急きょ。体育にします」と言われると。どう対応してい
いかわからなくなってしまいます。

さまざまな支援。療育を利用することで行動が変わったり。気になっていたことが目立たなくなっ
たりしますが。自閉スペクトラム症の特性が完全に消失じっくりと療育に
取り組み。子どもの発達を見守ることが大切です。たとえば。個別の学習支援
員を配置したり。気持ちが落ち着かないときに使用できる小部屋を設置したり。
目で見て理解できるような通級指導教室, 普段は通常学級で学びながら。週~
回程度。通級指導教室に通って。自分の課題に合った授業を受けることができ
ます。こだわりの強い子?コミュニケーションの苦手な子。平成20年度には,小?中学校の学習指導要領が改訂され,小学校学習指導要領
総則には 「障害のあるこの度,総合教育センターでは,「高機能自閉症」,
「アスペルガー症候群」,こだわりの強 い子どもや,場合は,自閉症の可能
性を考え,丁寧に対応をしていくことが大切です。ただし,意思伝達の質的な
障害 こだわりや想像することの困難さ 行動,興味および活動の制限され,反復
的で常同的な様式 1 2 3授業中10分くらいするとたち歩きが始まって
しまう。

学校に着けない?ノートは書けない。この春。自閉症スペクトラムの息子が兵庫県の名門?灘中学校に合格したものの
。地元の公立中高一貫校に進学受験は全ての学校に合格をいただいて順調に
終えることができましたが。支援学級のない中学校生活。の方向音痴で。何度
教えても中学受験塾駅から徒歩分にたどり着けず。移動支援を頼んでいた
ほどです。もいますがそもそもプリントが多すぎて行方不明になりますが
。授業中に口頭で伝える先生もいます。子どもを伸ばす部屋づくり自閉症のわが子を見つめて。そこには。授業への戸惑いや周囲とのぶつかり合いばかりでなく。小さな成長の
兆しもありました。父親の田村周さん兄弟とは別の小部屋で。自分の世界に
籠もることが多く。録画した番組を毎日繰り返し見ています。 画像父親と歳
自閉傾向がある」と診断されることが多かったですが。一方で「自閉ではない
」と言われたこともあります。私たち夫婦晃が通う特別支援学級は。年生
から年生まで合計人の子どもを人の先生がみています。 画像特別

1年生の内が一番。離席や教室を出て行くことでの周りへの影響が大きいし。あなたは離席や教室から出て行くことをやめさせたいと考えて。たぶん担任にもそう話してるから。支援級とか勧められちゃうんだと思うけど。もう少しすると周りがそういう子って認識するから。あなたさえ。別にそれで良しとなれば。そのままのペースで学校生活を送ることは可能と思う。うちの子小4の学年には2人。小1から今現在もどっか行っちゃう子が普通級にいる。で。その内1人は勉強は出来るみたいだけど。学校では本当に一時も自席にいない感じで。ただ。塾と公文と進研ゼミやってる。繰り返しはやっぱり苦手みたいだけど。新たなものならどんどんやるって。だからこちらも発想の転換というか。繰り返しやることの意義をわからせることは諦めるというか。あたし自身も繰り返し同じことやるのが苦手で。いまだにそれは変わらないけど。自分が必要と思えば納得して自分からでもやるから。本人が興味持てる課題を出し続けて。勉強習慣さえ付けておけば。学校はなるように。でも良いような。毎日、太陽が昇り、沈む。一日一日が繰り返しの日々です。朝ご飯、昼ごはん、夜ごはんも大体同じ時刻に食べます。人生は繰り返しなのです。大人になってから仕事に就きますが、仕事も同じことの繰り返しです。今は繰り返しに慣れておきましょう。…と教えれば良いかもしれません。お母さんが1ヶ月、子どもと同じ教室に入り、同じ授業を受け、同じことをやり、宿題は同じものを5倍やったら自分の子どもが正常であることがわかりますよ。私は学校の中も知っているし、子どもたちがやらされている学習という名の思考を停止させる単純作業の酷さも知っているので、お子さんはとても健全な賢い子だとわかります。学校にも入っていますし我が子たちの宿題をもう7年半も代わりにやっていますので。学校に通わせながらその賢さと心を守る方法はありますが、まずは我が子の正常さに気がついてからですね。それgiftedじゃないですか?または2E。 知能が高すぎる子は、欧米だとgiftedとして教育を受けられますが、日本だと発達障害と誤診されちゃうんですよ。 または、発達障害だけが診断がつき、gifted部分については見過ごされる。 IQいくつですか?相当高いんじゃないかなぁ……。 知り合いはお子さんをフリースクールに通わせていますよ。 繰り返し学習はgiftedにとってはホントに苦痛らしいです。 結果的に問題が解けるなら繰り返し学習なんてしなくてもいいし、まわりの迷惑にならないなら離席も構わないと思いますけど……。 それかコッソリ授業中に本を読むとか、授業中にドリルで先取り学習をするとか、そういう融通をきかせてもらえないんですかね? 中学からハイレベル校に入れればおちつくのでは?小2の息子も同じです。1年生の時は、未就学の時に通信教材利用していたので退屈だったようです。先取りというほどやってませんし、普段の会話から、暗算でかなり計算も出来たり、漢字も図形のようで、楽しいようですが。授業が退屈になるので、掛け算とか授業内容としての予習とか2年生からは、ほぼしていません。1年生の時は、落書き帳とか、持たせてました。先生に許可もらって。記憶が良いので、覚えたら忘れないみたいですし、そういう子に繰り返しの意味って、難しいですよね。自分の経験した事とか、時系列で覚えてる子に、「忘れないように」って言うのって、忘れられなくって、苦しむ事の方が、はるかに多いのに。今は、九九の暗唱の意味が分からないそうです。。覚えてないわけではなく、、言う意味?が分からないそうです。宿題嫌がらずにやるんだったら、まだ良い方だと思います。うちは、やりたくはないけど、みんなと違うのも嫌だと、泣いたり、大変です。集団行動も嫌いじゃないので、その狭間で、情緒が揺れ動いてる感じなので、お子さんとはちょっと悩みが違うかな。なので、みんなと同じ事をしなければいけない、っていうのは、自分でもそうしたいんだけど、苦痛、がひどい感じで。受動型で、他のトラブルは、うまく話せないとか、お友達が怖いとか、そっちの方が大きいので、普通学級にしています。アスペルガーの積極型の子がクラスにいますけど、宿題もやらなかったり、ノートも取らなかったりですが、親御さんがそれでよし、としてますし。うちもそうしてほしいです。通級の教室で、他の事をしたり、先生の方で「3年生で○○を習うから、その時に必要になるよ」とか色々な学習の意味は、うっすら教えてもらってます。年齢よりも難しい言葉を使う、というのは、この障害の特徴でもあるので、だから知的に高い、というわけではないです。みんながやっているから、あなたもがまんして繰り返し同じことをしなさい、は解決にならないです。その我慢が、人の100倍ぐらいの我慢が必要なのですから。例えば漢字の書き取りでしたら、同じ漢字を何度も書くのではなく、例えば、「同」という漢字の練習だったら、「同」を使った熟語を見つけて書いてごらん、と言って「同じ」「同色」「同音」など書かせるというのも良いと思います。もちろん、先生に許可を得て。そして、すごいねー、沢山見つけたねー、と褒める。算数も、サクランボにするのが面倒というのも本当だとは思うのですが、細かくサクランボを書くのが苦手なのかもしれないです。だから、プリントを大きくして、サクランボの丸は初めに書いてあげて、数字を入れるだけにしておくと、ちょっと違うかも。算数はたしかに、今のうちは暗算した方が早いじゃん、という感じなんですが、知的に問題がなく、学習障害でもない発達障害のある子で、むしろ算数がよくできる、と思っていたのに、桁の多い掛け算、割り算の筆算あたりから、アレ?と引っかかってくる場合があるんですよね。例えば、割り算の筆算って、視線をあちこちに動かしながら、一定のリズムで解いていかないといけないですよね?式をみて、それを筆算式にするのも、右と左を交換しないといけないとか、まず商を立てて、それをかけて、おろして、また商を立てて、みたいな。また、綺麗に数字を揃えて書かないと、わけがわからなくなるし。これが、特性的になかなか難しい作業だったりするようです。その後も、×÷+-が混ざる計算とかを使う計算なども、視線を動かしながら、どこを最初に計算して、順を追って、式を展開しながら解く、みたいなのも、苦手な傾向があるかもしれません。図形や文章問題は解けるのに、その手の簡単な計算問題が苦手という子いますので。マス目に色をつけて、視線があちこちいかない工夫をしてあげると、その先順々に考えるという方法に慣れて行くかもしれませんね。特学の担任をしています。おそらくご自身がアスペの方、の言う通り簡単すぎてつまらないんだと思います。アメリカなどは天才児教育と言って特別支援もそういった子も対象で、どんどん伸ばしていきますが、日本は残念ながら右へならえ!なのでなかなかそうはいかざ、先生の考えも勉強はできるけどルールが守れない子、とマイナスになります。残念です!また、周囲の目も特学はできない子が行くところという認識があること、おそらく天才児教育のようなことをしてくれるわけではないと思います。対応としては、本人に自分のそういった特性を伝えてあげ、できないことに目を向けずにできることに目を向ける子に育てること。プラスでできらなら先生に相談し、段階的に難しいことをさせてもらうなどですね。校長とか管理職に相談するのがベストですが。もう一つは、私立や国立など、知的好奇心を刺激してくれ、ある程度柔軟な学校に行く。最後は、突飛すぎますが、わたしにもしそういったギフテッドの子がいたら、外国に行くことも本気で考えるかもしれません。日本で教員をしながらなんですが。なにより、日本の教育、先生の言うことが全てではなく、その環境によってお子さんが傷ついたり、自信をなくしたり、しないようにしてあげてください。学校は学校と割り切らせて、ほかの場でなにか活躍できる、力を発揮できるようにしてあげるといいかもしれませんね。応援しています!adhd アスペルガー併発です。コンサータ出てるってことは、僕と同じですね。別の言い方すると、息子さん、ギフテッドです。ギフテッドと社会適応的で知的能力の高い発達障害者はほぼ同義です。ボクは東大現役合格卒で就業してます。まあ、社会のルールに合わせることの意味を繰り返し説明して、退屈な時はコッソリ難し目の数学の問題解くように言うのはどうかなー?ブッチャケ、息子さんが正しいからねえ…。意味ないよ、あんなの。ただ、漢字とか算数は95%位は出来てますか?出来てないなら、言ったほうが良いです。小学校の課題やテストで90%切るなら、口答えの資格はありません。繰り返しの授業が退屈…ということなら支援学級で個別にお子さんのスピードで教えてもらうほうが良い。何故なら皆に合わせることができないことを意味するので。人に合わせることができない特性も出ていると思うのでマイペースで学習できる支援級を勧めては?支援級が嫌なら皆と同じように勉強するように伝える。

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